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Tanzania Acacia Hills Natural AA 150g
JPY 2,200(USD 13.95)
Tanzania Acacia Hills Natural AA location : Oldeani, Ngorongoro, Karatu Estate, Farm : Acacia Hills Variety : Kent, Pacamara, Geisha, SL28, Castillo, Batian, Sarchimor Altitude : 1820m Process : Natural Strawberry, Melon, Pear, Juicy, Bright, Complex, Structure なかなか面白いロットご用意できました。 まずはなんと言っても、品種の多さです笑 シングルオリジンなんですが、品種構成がかなり面白いので、飲んでみると"ブレンド"みたいな多面性のあるコーヒーです。 ということは焙煎士の技術とセンスがそのままカップに現れるなと感じております。 そこはお任せくださいまし。ドンッ!! カップからのアロマはストロベリーを感じる力強さ。 一方でその綺麗な質感から、しっかりと完熟した洋梨の甘さだったり、 アフターはフレッシュなメロンの華やかさを彷彿させます。 飲む前の香りと飲んだ後の余韻で印象がガラリと変わるコーヒーです。 品種の多さならではの、味の複雑さと一口ごとに変わる多面性は飲んでて楽しいですね! ブレンドのような懐の深さがあるので、どんな淹れ方でも美味しくなるのがこのカップのいいところ。 温度や投数変えて遊んでみてください〜〜。 カト 以下インポーターからの情報です。 〇Story アカシアヒルズはンゴロンゴロエリアに位置するオルデアニ山麓で2007年より品質第一のコーヒー作りをしてきました。 当時、コモディティとしての認知しかされていなかったタンザニアコーヒーの価値を上げることを目標に、スペシャルティコーヒーの生産を始めました。 標高1,900m近い高地に位置するこの農園では、多様な高品質品種の栽培をしています。また、土壌分析、シェード管理、コントロール発酵、遮光下での乾燥など他の地域では見ることのない取り組みにより、品質向上を実現しています。 本ロットはアカシアヒルズにて栽培されている全ての品種が含まれています。 ストロベリーやメロン、ブラッドオレンジの複雑で多層的なフルーツ感が力強いナチュラルです。 〜配送等のご注意〜 ・ネコポスにて全国送料一律でお送りいたします。 150gの豆の場合、3点まで一便に梱包できます。 4点を超える場合は3点ごとに送料が発生いたします。 ・発送目安:ご注文から5日間以内 ・粉挽きでドリップ以外の抽出方法用をご希望の方は、備考欄に使用器具をご明記ください。
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Kenya Nyanja washed 150g
JPY 2,100(USD 13.31)
【新豆紹介】 Kenya Nyanja washed location : Kirinyaga County, Kenya Factory : Nyanja factory Variety : SL 28、SL 34, Batian, Ruiru 11 Altitude : 1600~1800m Process : Washed Black currant, Cranberry, Blood orange ,Elder Flower , Rum raisin, Honey , Juicy ケニアらしいキリッとした印象はしっかりあるんですが、少し重心は低めのカップです。 ブラックカラントやクランベリーの濃い果実感に、ブラッドオレンジのジューシーさ。 その奥には、ハチミツやラムレーズンの熟成感のある甘さが控えています。 派手に酸が飛び出してくるというより、果実味と甘さが横に広がっていくような感覚。 少し冷めてくるとエルダーフラワーの華やかさもふわっと現れて、全体がより柔らかい印象に。 アイスにするとハチミツ漬けのオレンジの華やかさと甘さのバランス! 暑い日はこっちもかなりおすすめです。 言わないように我慢したんですけど、やっぱり言いますね。 ニャンジャこりゃ!! カト 以下インポーターからの情報です。 〇Story ニャンジャファクトリーはケニア山麓に位置するキリニャガカウンティで稼働しています。 この組合特有のやり方として、ファクトリーの責任者は2年毎に別のファクトリーへ異動が生じます。こうして生産メソッドを組合が有する12個全てのファクトリーで共有し、高い品質基準でコーヒーの生産を行っています。 カシスやプラム、ブラッドオレンジの甘さとジューシーな酸が印象的です。エルダーフラワーのような華やかな香りが上品です。 〜配送等のご注意〜 ・ネコポスにて全国送料一律でお送りいたします。 150gの豆の場合、3点まで一便に梱包できます。 4点を超える場合は3点ごとに送料が発生いたします。 ・発送目安:ご注文から5日間以内 ・粉挽きでドリップ以外の抽出方法用をご希望の方は、備考欄に使用器具をご明記ください。
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Tanzania Iloma washed 150g
JPY 1,900(USD 12.05)
SOLD OUT
Tanzania Iloma washed location : Mbozi District , Songwe Region,Tanzania Farm : Blomma station Variety : N39, KP23 Altitude : 1870m Process : washed Red currant ,Raspberry jam ,Grapefruit , Lemon , Black tea , Juicy , Bright , Long aftertaste タンザニアからとっても綺麗なロット! キリマンジャロのイメージが強い生産国ですが、実はかなり面白いコーヒーが多いんですよね。 ルワンダ、ブルンジ、ケニアに隣接している生産国ならではというか、 「その辺の良いところ全部持ってきました?」みたいに思います。笑 アタックはレッドカラントやラズベリーを思わせる、赤い果実の明るいアシディティ。 ジューシーで伸びやかな印象は、まるでケニアやルワンダのコーヒーみたい。 温度が少し落ち着いてくると、グレープフルーツやレモンのようなシトラスのレイヤーが重なり、立体的になっていきます! アフターは綺麗なブラックティーのフレーバーが。ブルンジのような個性が現れます。 さらにラズベリーの酸の角が取れてジャムのような甘い余韻が残ります。 アイスにしたら温かい時に感じるジャムっぽい甘さは少し後ろに下がるのですが、 その代わり透明感と爽やかさがグッと前に出てきます。 はぁい、どぅうぞ〜〜。 かと 以下インポーターからの情報です。 〇Story イロマAMCOSはタンザニア南部のソングウェ、ンボジに位置しています。 周辺にある5つの村からチェリーを運び入れており、そのうちのイロンバとマフンボという村の名前を掛け合わせて「イロマ」と名付けられました。 2016年に6名でCPUの稼働を開始し、3年後の2019年にはより高い品質を求めてコロンビア製のエコパルパーを導入。更に成長を加速し、現在ではタンザニア南部エリアで最大クラスの規模感を誇るAMCOSです。 1900mクラスの標高で栽培されるチェリーは甘く、ジューシーな酸質です。 フローラルな印象もあり、華やかな浅煎りからどっしりと甘い深煎りまで使い方を選ばないウォッシュドです。 〜配送等のご注意〜 ・ネコポスにて全国送料一律でお送りいたします。 150gの豆の場合、3点まで一便に梱包できます。 4点を超える場合は3点ごとに送料が発生いたします。 ・発送目安:ご注文から5日間以内 ・粉挽きでドリップ以外の抽出方法用をご希望の方は、備考欄に使用器具をご明記ください。
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Costa Rica Don Oscar El Coyote Yellow Honey 150g
JPY 2,100(USD 13.31)
SOLD OUT
Costa Rica Don Oscar El Coyote Yellow Honey White flower, Dried apple, Assam tea, Melogold, Peach, Caramel Location:San Marcos, Tarrazú, Costa Rica Farm : Don Oscar Mill / El Coyote Farm Variety:Villalobos Altitude : 2,050 m Process : Yellow Honey 新しいコスタリカです! 白い花を彷彿させる華やかさやドライアップル。 すっきりとした後味はアッサムティーのエレガントな余韻。 冷めて濃度感が変わると、柔らかいシトラスのメローゴールドやキャラメルの甘さ! イエローハニーなの白や黄色が主体の印象ですね。 いろんな抽出法にハマるなって確信するくらいこのEL Coyote優秀です。 温度高めの抽出だと花やピーチ感が前に出てきて 低めだとアッサムティーやドライアップルが主役になります! ぜひお家で試してみてください〜〜 以下インポーターからの情報です。 【ドン・オスカル ミル】 コスタリカ随一の名産地、タラス地区。その中心部と言えるサンマルコス地区にミルを構えるソリス一家は素晴らしい品質のコーヒーを生み出すことで知られています。 曾祖父ドン・イスマエル・ソリス氏の代からコーヒー生産をはじめ、その息子であり現生産者の父にあたるドン・オスカル氏がマイクロミルを設立したのが2013年の事です。コーヒー生産の将来を見据え、自身の家族、そして農園で働いてくれる人々の生活を豊かにしたいという強い願いからマイクロミルを設立しました。ドン・オスカル氏が他界した2017年以降、息子兄弟のアレハンドロ氏(兄)とオラシオ氏(弟)が父の意思を大切に受け継ぎ、父の名を付けたドン・オスカル・ミルを運営しています。コーヒー生産に情熱を傾け、責任感が人一倍強かったドン・オスカル氏と同様に、日々真摯に農園に向き合い、品質向上に取り組んでいます。 【エル・コヨーテ農園】 エル・コヨーテ農園は、2013年のミル設立以降に毎年コツコツと貯めた資金を使い、2016年に新たに購入した農地です。標高2,050mとドン・オスカルが所有する15の農園(農地区画)の中でも最も高地に位置する農園です。コヨーテ(狼)が生息している事から、その名が付いた農園で、ビジャロボスやゲイシャ、エチオピア47、ティピカ、パカマラなど希少な品種の試験栽培を行っており、ドン・オスカルのノウハウや知見を投じた肝いりの農園です。日当たりが非常に良い事から、バナナを中心としたシェードツリーの下で、時間を掛けて熟度を蓄えたコーヒーチェリーが栽培されています。 また、エル・コヨーテ農園の収穫は、10年以上ドン・オスカルで収穫経験のある熟練のピッカーが担当しており、品質や姿勢を理解したベテランの手によって、完全完熟のチェリーのみが収穫されています。コロナ渦においては、こうした中米を行き来するピッカーの人々の確保が大きな懸念事項でしたが、長年付き合っているパナマ人のピッカーの人々に依頼する事ができた事、また彼らの収入の役に立てた事に安心したと語ります。 【コロナ渦のコーヒー生産】 特に、コロナ渦の収穫においては、クラスター対策としてピッカーの人々に暮らしてもらう家を改築し、保健省のプロトコルを遵守しながらコーヒー生産に取り組みました。 コスタリカの国境がパンデミックにより一時閉鎖に陥り、陸路が封鎖され、ピッカーの雇用と収穫への多くの不安がある年でした。また天候が不安定で、例年に比べ歩留まりが悪い年でもありました。そうした多くの苦労がありながらも、最終的な品質の点では満足のいく年だったと語っており、今後も、カップクオリティを上げて、スタッフやピッカー、その家族の暮らしを豊かにすべく、努力を重ねていきたいと語ります。 〜配送等のご注意〜 ・ネコポスにて全国送料一律でお送りいたします。 150gの豆の場合、3点まで一便に梱包できます。 4点を超える場合は3点ごとに送料が発生いたします。 ・発送目安:ご注文から5日間以内 ・粉挽きでドリップ以外の抽出方法用をご希望の方は、備考欄に使用器具をご明記ください。
